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まんがタイムきららfeaturing高津カリノ(嘘

普通の本屋では見つけられなかったため、わざわざアニメイトまで行って買ってきました(ぉ


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↑横にいるのは『機動戦士ガンダムAGE』より、大きさ比較用のウルフ・エニアクル専用機『Gエグゼス』(何


タイトルはもちろん嘘ですが(ぉぃ)、いっその事そういうコラボ企画やってくれませんかね、芳文社さん(ぇ)。昔、柴田亜美が描く『Amie』なんてネタがあったみたいに。
(※『Amie』・・・講談社からかつて発行されていた『なかよし』系列の月刊漫画雑誌。雑誌名の由来はフランス語で「友達」を意味する「amie」から。現在は休刊)

内容は前評判どおり蒼樹うめ先生の『マドの向こう側』がかなり良い感じ。おそらく王子様役(ぉ)になるだろう石崎君がかなり好みのキャラだったため、台詞が少なくてちょっと残念だったり・・・(ぁ


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↑石崎君


その他は恋愛物が多い感じだけど、中にはバトル物的な漫画もあったり、雑誌全体の傾向はそんなに統一されて無い印象。その代わり好きな作品が一本は見つけられるって感じかな?

まあ、最大の問題は季刊アンソロジーという雑誌の体裁上、次が出るまで非常に待たされるというところか・・・(ぁ



まんがタイムきららカリノ VOL.1 (まんがタイムKRコミックス)まんがタイムきららカリノ VOL.1 (まんがタイムKRコミックス)
(2012/01/27)
蒼樹うめ 他

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[ 2012/02/02 17:24 ] 日記 | TB(0) | CM(4)

裏表紙のイラストの?

 アニメイト特典の京ちゃんのステッカーですかね?オイラは不精してAmazonに頼ったので何も付かなかったですが(笑)。
 ちなみに今回のマドの向こう側で1番かわいいと思ったのは・・・おたふくでパンパンに腫れた京ちゃんだったりします(笑)。あのやわらかさは触ってみたい・・・
 それにしても通学に1時間半もかかるのかぁ・・・ちょっと厳しいかなぁ(笑)。
 
 画像の後ろの本棚が親近感がわく積み方ですなぁ(笑)。ウチもあんな感じによくなりますよ、コミックだのDVDだのとかが。
[ 2012/02/03 16:18 ] [ 編集 ]

>ゆきさん

ああ、あれ店舗限定の特典だったんですね。てっきり普通についてるものだとばかり思ってました。

そして、中々マニアックな趣味をお持ちで(ぇー)。おたふく風邪って子供の頃に自分もかかった事があるような記憶があるのですが、あそこまで腫れるものでしたっけ?
通学に一時間半もかかるのは確かに厳しいですが、ひょっとして家から遠くてもその学校に通いたい理由があったりするのかも?(ぉ

本棚は・・・片付けるよう努力します(ぁ
[ 2012/02/03 21:01 ] [ 編集 ]

クセになる作品

 おはようございます。ブービーです。
 こちらは、晴天に恵まれたり、粉雪の舞う、目まぐるし一週間でした。肌が震えるような寒さを常に感じるため、布団から出るのが億劫になる毎日でした。
 REDさんは『まんがタイムカリノ』を購入しましたか。雪が降る中を構わずに買いに行ったと聞いて、少し驚きました。また、比較用に使ったプラモデルにも、ギャップの大きさに口元が緩みました。
 でも、作品内容には楽しめているようで、苦労した甲斐があったように思えました。
 企画については、『まんがタイムきらら』系列自体が月刊誌である以上、行える範囲に限界があると感じました。むしろ、本誌に小冊子アンソロジーを載せる方が、利便性やコストを考えるとよいのかもしれません。
 こればかりは、会社側の覚悟が必要になるでしょう。
 そして、私もゆきさんとREDさんにつられて、遂に『まんがタイムきららカリノ』を購入しました。私の場合は、書店で一冊しか置いていなかったモノを手にしました。内容は、作品テーマの統一感が不足しているものの、一癖ある物語が綴られていました。特に、『マドの向こう側』の京ちゃんの可愛らしさと、『誰かの為の彼女の機械』のエリちゃんの奮闘振りには、微笑ましく感じられました。
 季刊本ではありますが、今後が楽しみになりました。
 それでは、また今度。
[ 2012/02/05 09:26 ] [ 編集 ]

ブービーさん

コメントありがとうございます。こちらも先週は珍しく雪が降ったり、同じく落ち着かない天気が続いていましたね。寒さも相変わらずで自分も外に出るのが億劫でした(苦笑)。いい加減暖かくなってきてくれるといいですね。

企画については色々新しい雑誌を増やしすぎた弊害もあるように思いますね。「まんがタイム」系列だけで何種類あるんだ?って思いますし。

おお、ブービーさんも購入されましたか。確かに内容に統一感の無さは感じましたが、それだけに一癖ある作品が揃っている感じでもありましたね。
『誰かの為の彼女の機械』はあの雑誌の中でも特に独特の絵柄で少々浮いている感じはしたものの、読んでいて不思議な気持ちにさせられる内容で、ぜひ続きが読んでみたいと思わされました。

季刊誌ゆえ、続きが出るまで待たざるを得ませんが、次の号が楽しみになるのは間違いなかったですね。
[ 2012/02/05 20:21 ] [ 編集 ]

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