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機動戦士ガンダムAGE、19話「アセムの旅立ち」

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↑これが新ガンダムの雄姿だ!


色々思ったがとりあえず、アセム、人の言う事はちゃんと聞いてくれ!!


○前回の話を、一言で纏めると

「相手が『親友だから」って理由で止めも刺さずに帰っていくような奴に「私には戦士としての覚悟があるのだ!(キリッ)」とか言われた・・・死にたい・・・」

・・・と、アセムが思っているかどうかはともかく(※思ってません)、アセム達と決別し、自分が本来いるべき場所であるヴェイガンの基地へと帰還したゼハート。肝心の「ガンダム奪取」任務は果たせなかったものの、どうやら地球連邦軍内部の機密情報を極秘に入手するなど、ちゃんと潜入工作員としての役目は果たしていた模様。

ただ無駄に一年半の間スクールライフを満喫していたわけではなかったようだ。

そして、この功績でゼハートはヴェイガンの前線司令官という大役を任される事になる。部下からは「あんな若造に命を預けるのはごめんだぜ」と舐めた態度を取られているものの、当のゼハートさんは「自分のような若輩者が指揮官とあっては、そういう態度を取られても仕方が無い」と落ち着き払った反応で、早くも大物の風格を感じさせなくもない(ぉ)。ヴェイガンの戦士として使命感で動いている彼にとって、一々そんな小さい事を気にしている余裕は無いという事でもあるのだろう。

○アセム、ディーヴァに配属
さて、またいつものごとく尺の都合で話がすっ飛ばされてるが、一応パイロットとしての訓練課程を経て、第一期も主人公たちの母艦となった戦艦・ディーヴァのMS部隊に配属されるアセム。
連邦軍の基地司令官というお偉いさん(フリット)の息子な上に、配属していきなり超最新鋭の機体(新型ガンダム)のパイロットを任された事で、「親の七光りで特別扱いされているんだろう」と周りから噂されている事を気にしている様子のアセム。まあ、そりゃ周囲から妬まれても仕方ないわな。元々軍人としてエリートコースの人生を歩んできた上に、入隊したばかりなのにそんだけ優遇されてしまうとねぇ・・・。しかし、この事がどうもアセムに「戦場で活躍する事で、周りを見返してやるんだ」とあまり良くない考えを持たせている感じなのだが・・・
あと、一応ヒロインのロマリーさんも何故かディーヴァのオペレーターとして一緒に配属されています。軍の極秘機密扱いの戦艦に軍学校卒でもない新人がなんで入隊してすぐ配属されるのか、とか気にしたら負けだと思ってる(ぇ

○懐かしい顔ぶれ


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↑49歳のウルフさん

49歳、なおも現役!!「白い狼」ウルフ・エニアクルの登場だッ!!

真面目にその歳で現役バリバリというのはすごいぞ・・・!第一期の少々軽い感じがあった外見から、歳相応の渋さを漂わせる風貌になってますます魅力アップだ!(ぉ
配属されたばかりで緊張する部下たちに「(戦場に出たら)操縦管に噛り付いてでも生きて帰って来い!」と声をかけるなど、隊長としての貫禄もしっかりと備わり、これからの活躍にいっそう期待が持てるというものです。

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↑ミレース艦長

第一期ではディーヴァのオペレーター(通信士)を勤めていたミレースさんだが、いつの間にやら艦長に昇進していた様子。
しかし、第一期ではウルフさんとの間にフラグが立っていたような気がしたのだが、今のところ二人がくっついたような描写は無い。ウルフさんに何か心境の変化があったのだろうか?

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↑フリットと同じく、父親になったディケ

第一期ではほぼ背景と言うか存在感が空気で、一部ではアセム編での出番そのものが心配されていたディケさんですが、無事に続投できたようで一安心です(ぉ
しかし気になるのが、父親(フリット)の親友だったディケに加え、戦友だったウルフの事についてアセムがまったく知らなかったような反応を見せた事なんですよね。いくらフリットが司令官の仕事で忙しいとはいえ、父親の友達の事ぐらい話に聞いてそうなものなのだが・・・。いくらなんでも名前さえ知らないというのは、ちょっと変だと思うのだが。

○新キャラ

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↑フリットと同期の新米パイロット・アリーサ(※ディケの娘)

髪の色以外父親の遺伝子を受け継いでいるとは思えないぐらいの可愛さの新キャラ・アリーサさん。似られても困るが。上記の通り「親の七光り」と陰口を叩かれている事を気にしているアセムに対し、「そんな事気にする必要ないよ」とフレンドリーに接するなど、気さくな性格をしているのも好印象です。もうこっちが正ヒロインでいいんじゃないかな?

他にも同期のパイロットが二人いるのだけど、いかにもモブキャラという外見だったので割愛します(ぉぃ)。ただ、一部で公然猥褻物などと言われているオブライトさんの髪型だけは気になりました(ぇ

○戦闘シーン

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↑上からウルフと、アリーサを含む新米パイロットのオブライトとマックス。

アセム達が配属してすぐにヴェイガン側が威力偵察目的で攻撃を仕掛けてきたため、緊急出撃する事になるウルフたち。
そんな中、アセムだけガンダムの調整が遅れているからという理由で出撃できません。別に新人イジメではありません。しかし、そのガンダムを整備しているのは父の大親友で(当たり前だが)年上のディケさんなのですが、アセムさん・・・

「そんな事早くやってくれよ!もう戦いは始まっているんだぞ!」

・・・とすさまじく上から目線で接しています。アセムの階級はまだ伍長とはいえ、軍隊ならパイロットの方が立場的に上なのは別に間違ってはいないのですが、この人はもう少し目上の人に対する接し方を覚えた方が良いと思います。まあ、八十になる曾祖父を「バルガス」呼び捨てにするような人なので今更ではあるのですが・・・

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↑出撃するウルフのGバウンサーと、アリーサたちの乗ったアデル。

初陣の緊張感で上手く動けないアリーサたち新米パイロットを支えるのはやはりこの男、ウルフ・エニアクル。歴戦の勇士らしい的確な動きで新米たちの窮地を度々救います。前回は背景同然の出番しか与えられなかったため、今回は活躍が多くて大満足です(ぉ

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↑さすがに強いぞ、「白い狼」の新しい愛機・Gバウンサー!

○いよいよ新主人公機ガンダムAGE-2出撃!

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「き、貴様ガンダムAGE-1じゃないのか・・・!?」
「違うな・・・俺は機動戦士ガンダムAGE-2だ!!」

(※そんな会話はありませんでした)

戦闘の最中、ようやく調整が終わり出撃するアセムの新たなるMS・ガンダムAGE-2


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↑可変形態「ストライダーフォーム」で戦場に駆けつけるガンダムAGE-2


その強さはまさに別格で、装備したハイバードッズライフル(正直、このネーミングセンスはどうかと思います)の威力は敵機2機をまとめてぶち抜くなど、流石は新型だ!と思わせる強さを発揮します。


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↑すさまじい威力


しかし、そのアセムの攻撃を突然制止するウルフ隊長。敵のMSがディーヴァの斜線上に入ったため、このまま攻撃しては母艦ごと攻撃してしまう恐れがあるからだ。さすがは歴戦の勇士、的確な判断だ・・・

・・・と思ったらアセムの野郎、この命令を思いっきり無視して行動し、せっかくのウルフさんの判断をぶち壊しにしてくれます
結局、味方を非常に危険に晒しながらの攻撃で敵を全滅させ、
「やった!敵を撃墜しましたよ!」
・・・と大興奮のアセム。これにはウルフさんも「父親だけじゃなくて、息子にまで振り回される事になるのかよ・・・」と思わず苦笑い(ぁ

○大活躍だけど、命令違反のお叱りを受けるアセム

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↑命令違反のお叱りを受けるアセムとウルフさん(※隊長としての監督責任)

ミレース艦長「アセム伍長、貴方のやった事は明確な命令違反です」
と、上官として当然の叱責をするミレースさんに対して、アセム君の返答はと言うと・・・

「でも、敵を倒しましたよ!(キリッ」


fufu・・・話を聞いてくれません

※元ネタはコチラ

いくら士官学校に行かずに軍に入隊したからといえ、上官に対してこの物言いはちょっと軍人としての意識に欠けすぎですねぇ・・・そんなところは父親に似なくてもよかったのですが。

結局、次の出撃があるまで自室待機の懲罰を受けるアセム。まあ、まだ独房入りじゃなくてよかったね・・・と思ったらこの人、普通に艦内をほっつき歩いてガンダムを見に格納庫まで行ってます。

fufu・・・命令を聞いてくれません

○次回

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↑(おそらく)ゼハートの駆る新型MSと対峙する事になるガンダム。

どうやら、もうアセムとゼハートが再び矛を交える時が来る事になるのか・・・かっての親友だった二人の戦場での邂逅は、どのような形になるのであろうか・・・

しかし、せっかくの主人公機乗換えという最高のシチュエーションだったというのに・・・

正直、あまり盛り上がらない初出撃であった。




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[ 2012/02/19 21:19 ] ガンダム | TB(0) | CM(4)

若さ故の言動

 遅くなりました。ブービーです。
 こちらは、雲一つない青空を拝めた、晴天に恵まれた一日でした。少しずつではありますが、冬が過ぎ、春の足音が聞こえてきそうな日でした。
 今回の『ガンダムAGE』は、アセムやゼハートがお互いの道を歩む、最初の一歩を象徴させる話でした。ウルフさんやミレースさん等の懐かしい人物や、アリーサさんのような新人達が、華やかな物語を演出していました。
 ゼハートの方は、ガンダム強奪が失敗したものの、それ以上の戦果を評価されて、前線司令官に出世していました。周りの妬みをものともしない彼の姿勢は、前回のアセムとの別れのように、清々しさすら感じられました。
 一方のアセムは、最新鋭のガンダムのパイロットを任されるなど、順調そうな船出でした。その一方で、「親の七光り」と陰口を叩かれるところは、逆に見返してやろうとする気持ちが出る辺りは、フリットの息子らしい一面が出ていました。
 もっとも、それが災いするのではと、私も不安を抱きました。
 そして、この話で一際活躍したのは、ウルフさんとアセムだったように思えました。お互いにモビルスーツ乗りとしては優れている上に、一癖ある性格には舌を巻きました。
 ウルフさんはすでに49歳という年齢ですが、戦場では老いを感じさせない、巧みな操縦と全体を見渡せる眼が冴えていました。新人にも檄を飛ばすなど、体調としての貫禄を感じました。
 皺の数と蓄えた髭は、群れを率いる老練な狼を感じさせてくれました。
 一方のアセムくんは、若き獅子を思わせるような、縦横無尽な闘い振りを見せてくれました。自らの力を信じる上での命令違反は、強くはあるものの、向こう見ずの印象を抱きました。
 艦長の叱責を簡単に受け流す場面では、ウルフさん同様、苦笑を浮かべるしかありませんでした。あとは、その過ちに気づけるかが、大きな課題になってきそうでした。
 それにしても、この戦闘では初陣となるガンダムAGE-2は、凄まじい強さを見せていました。主砲の威力はヴェイカンのMSを貫通する上に、飛行形体でも十分強い部分が、反則気味のような気がしました。ウィングガンダムにも似ているようで、少し懐かしくなりました。
 ここから、このガンダムがどのように成長していくか、楽しみになってきました。
 次回は、いよいよライバル同時の対決が始まるようで、期待が高まりました。
 また、この話の全体像が分かり易く紡がれたREDさんの感想にも、思わず気づかされることが多くありました。今後も読み進めていきたくなりました。
 それでは、また今度。
[ 2012/02/20 22:54 ] [ 編集 ]

ブービーさん

コメントありがとうございます。こちらはまだまだ朝晩の冷え込みが厳しく、春の訪れはもうしばらくお預けといった感じの日が続いていますねぇ・・・それでも、来週ごろからは少しずつ暖かくなってきそうな予報ではあるのですが。

さて、『ガンダムAGE』の方は敵・味方ともレギュラーがいよいよ固まったという感じで、これから本格的な戦いが始まるのだというのを思わせる回でしたね。

ゼハートさんは部下から妬まれるのは気にしていないようですが、来週以降アセムと戦場で再び合間見える事になった時がちょっと心配かも(ぉ)。なんせ敵同士とはいえ一時期は親友だった人間であり、そのために一度止めを刺すのを見逃してしまった相手ですので・・アセムと戦う事には迷いが生じてしまうかもしれません。
もっとも、「元親友」相手に矛を交える事になるのはアセムも同じ事。彼らが相対した時、自分の信念を貫けるのか・・・そこが気になりますね。

アセムの「活躍して周りを見返してやるんだ」という考え方は前向きな姿勢だと捉えてもいいはずなのですが、どうもそれが命令違反を犯してまで戦果を挙げようとするなど、戦場では悪い方向に向かっている気がするのですよねぇ・・・
今回の戦いでも実際大活躍ではあったのですが、どうも自分の能力を過信している傾向があるようにも思いました。艦長から命令違反を咎められた際に、戦果を挙げた事を引き合いに出して反論した場面は、特にそれを感じさせるシーンでした。

ウルフさんは第一期からの強さに、歳相応の渋さが備わった感じがありましたね。隊長としての貫禄に加えて戦場での的確な判断と、第二期でもディーヴァを支える中心人物としての活躍が期待できます。

なるほど、大出力のビームライフルに可変機構を搭載した主役機と、確かにウイングガンダムを連想させるものがありましたね。でも、あっちみたいにパイロットに愛着をもたれないMSにならないといいなぁ・・・(ぁ

まあ、適当に長々と書き殴ってるだけの感想ですが、それでもこの先も読んでいただけると嬉しい限りです(ぉ)。もちろん、アニメの方も見ていただけると。


それでは、また。
[ 2012/02/21 22:22 ] [ 編集 ]

ほうほう

 グラーフリッターさんのとこにも書きましたが、相変わらずこの時間は、夜勤前に備えて寝てたり出かけてたりで見てなかったりします・・・録画もCSの麻雀番組を優先してしまってるものでして。ダブルチューナーのレコーダーが欲しいわー。お金ないから無理だわー(笑)。
 
 ということで、相変わらず感想の感想は書けないんですが・・・あらすじを追えて助かっているところがあります(笑)。3月はコンビニないし余裕があるし見られると思うんですけどねぇ・・・帰省してる時は無理だけど(笑)。
 しっかし、こうやって見る限りは・・・主人公、ちょっとやっちまった感があるような気もしないでもないですね(笑)。何か、ちょいイタい子みたいな・・・まぁ、若さゆえと言ってしまえばそれまでなんですが。洗浄では結果がすべて、つまり撃墜優先が大事と思ってるんでしょうかねぇ・・・うーむ。
 
 ウルフさんとミレースさんの熟年ラブフラグはもう見られないのか・・・お互いそんな事にうつつを抜かしてる立場じゃなくなったのかもしれませんね。それが武人としてのつらいところ・・・と脳内補完してみる(笑)。
 アリーサちゃんはねぇ・・・かわいいんですけど、絵柄と髪の色から、第一印象が某サッカーアニメ「雷十一(和訳)」の某イケメンキャラに似てる気がして・・・ちょっと笑ってしまいました。
 
 それにしても前にも書きましたが、ウルフさんの機体・・・驚きの白さですね(笑)。何かもう、完全に試作機にしか見えないのが不憫です・・・
 その白と対比する赤ですが、やっぱり主人公機と対になる運命にあるんですね(笑)。シャアに始まり、近年ではアスランが・・・そして今回は(おそらく)ゼハートですか。オイラ個人的には、百式みたいな金色もいいなぁと思ってるんですけどね(笑)。
[ 2012/02/22 11:12 ] [ 編集 ]

ゆきさん

コメントありがとうございます。まあ、無理してまで見るようなアニメじゃないですし(ぇ)、自分の好きな番組を優先するのが一番だと思いますよ。後、関係ないけど「お金ないから無理だわー」の言い方がまるで『地獄のミサワ』みたいなノリの発言だと思いました(※特に深い意味はありません:何)

○少年A(18歳)
昔のガンダムの主人公にも度々「戦果さえ挙げれば何をやってもいい」と勘違いしている性格の持ち主は見られましたが、アセム君もそういう傾向のある人物のようですねぇ・・・
というか、「若さゆえの言動」といっても歴代ガンダムシリーズの主人公で言ったら18歳ってむしろ大人な方なんだよな・・・(ぁ)。ぶっちゃけ、高校をちゃんと卒業してる人を初めて見たような・・・(世界観的に色々あるとはいえ)

○アリーサさん
まあ、その某異次元サッカーアニメと同じところが作ってるから、キャラクターも必然的に似たデザインになるというもので・・・(そして、それが放送前から叩かれてる理由だったりもするのだが・・・:ぁ)

○熟年ラブフラグ
もしかしたらいつものように(ぁ)尺の都合で端折られているだけで、本人たちの関係は進展しているのかもしれませんねぇ。苗字が違うのは、夫婦別性とかそういう理由かもしれませんし。

○驚きの白さ
例えば「連邦の白い悪魔」と恐れられた初代ガンダムは黄色と赤全体的に強めのトリコロールでよくみるとあまり「白い」印象はありませんし、「あの白いMS」と周囲からは呼ばれたガンダムAGE-1も基本的には青メインで、白いMSと言われるのに違和感がありました。
『白い狼』の愛機であるなら、むしろこれくらい白くないと説得力がないと思うのです(ぇ

○赤い機体
まるでガンダムという作品には「赤い機体」と「仮面付けた人物」はとりあえず出しとけ、という縛りでもあるかのようです(何)。でも、その原点である『赤い彗星』と呼ばれたロリコンの変態のMSは赤というより思いっきりピンクでした(ぁ
当時の日本サンライズ(※当時)の製作現場ではピンク色の塗料が大量に余っていた・・・そのための皺寄せとして、シャアはピンクで塗装されたザクに乗る事を・・・強いられていたんだ!!(事実)
あと、金色のライバル機体だと『∀ガンダム』のハリー・オードが有名ですね。ライバル機ではないですが、種死のアカツキやOOのアルヴァアロンなど、最近ではちょくちょく金色のMSも増えてますね。


それでは、また。
[ 2012/02/22 22:35 ] [ 編集 ]

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